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学習プロセス

MBAプログラム:実践力を養う学習プロセス

Open UniversityのMBAは、“Practice-Based Learning”という学びと職場での実践を融合させた学習方法で実践力を育てることで高く評価されています。
この学習方法は、多彩な学習方法が組み合わされています。
テキスト教材や視聴覚教材、オンライン教材を使って学習を進め、同時に非同期型のオンライン掲示板を使ってチュータのサポートを受けたり、同級生と議論や協調学習を行います。
さらに、ヨーロッパ現地で行われる短期集中スクーリング“Residential School”では、小グループにわかれて実際的なマネジメントの問題に取り組みます。
スクーリングは各国の学生と人脈形成を行うこともできる貴重な機会です。

Supported Open Learning
1 自学自習 コースカレンダーに従い、テキスト、オンライン教材、視聴覚教材、オンライン図書館を使って、学習を進めます。
2 チュートリアル(協調学習) チュータ1人:学生数16人(おおよそ)
非同期型オンライン掲示板を使って、チュータより密度の高いサポートが受けられ、学生同士の活発なディスカッションが行われます。
3 小課題(TMA) コース内で複数回出題されます。
職場での実践を想定した問題が多く含まれるため、理解度をはかるだけでなく、実践力を身につけることができます。
4 実践 / ケーススタディ 職場にて実践、応用を行います。
上司や同僚からフィードバックを得ることで、さらに高い学習効果が得られます。
5 短期集中スクーリング 泊まりこみで行われる集中スクーリング。
ケーススタディをとおして、コースの総仕上げを行います。
6 試験 / 最終課題 コースにより、試験または最終課題により定着度をはかります。
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MBAプログラム


学習プロセス

ベルギーの首都ブリュッセルで行われたResidential School(短期集中スクーリング)のようすです。MBAプログラムのはじめのほうのフェーズです。(3分50秒)


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